| — | Twitter / tawachiko (via katoyuu) |
強い意思を持つ人間を従順な従業員に変えるために、二十世紀初頭にどれほど大規模な努力がなされ、それがどれほど成功したかを見ると、マルクス主義者でなくてもぞっとさせられる。近代工業化社会の職場が求めるものを満たすために、人間の習慣や価値観を徹底的につくり変える必要があった。
生産物ではなくて時間を売ること
仕事のペースを時計に合わせること
定められた間隔で食事をし、睡眠をとること
同じ単純作業を一日中再現なく繰り返すこと
これらのどれ一つとして人間の自然な本能ではなかった(もちろん、今でもそうではない)。したがって「従業員」という概念が—また、近代経営管理の教義の他のどの概念であれ—永遠の真実という揺るぎないものに根ざしていると思いこむのは危険である。(P163)
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「経営の未来」に従業員の未来を見る - アンカテ(Uncategorizable Blog) やばい、これやばい。超やばい。ReBlog&あとで読む (via hidetox) これは読んでて本当にやばいと思った (via uncate) (via ayanamist) 前にもreblogしたけど大事なことなのでもう一度 (via hanemimi) 今日の大雨・強風の中で通勤していてこれを思い出したのでreblog (via vmconverter) ああつまり、これを求める社会にたいして、抽象化したドライバwを用意してだな、この四つに反した内容で上手く集合体として機能するような関係を構築すれば、人間の本能にも多く反することなく進められるってことだな。 まぁーストレスがない。というのは創造の世界では諸刃の剣なので、そこはうまくストレスを受ける為のコントロールをしたほうがいいんだけど。 でも、なんていうか、僕等が目指してることは、そこだな。って内容の反対側のことが書いてあるなーという印象。そうか、いいんじゃんか、そこ目指して。 (via yamato) これはいいスレ。 (via mitaimon) やあ、また会ったな。なんとなく、少しは答えに近づいた気がするよ。ほんの少しだけどね。→analog | すべての企業は社会主義を内包している (via aun-059) 雇われる側が半ば被害者意識を持って読むのはわからんでもないけど、ややものの見方が一面的に過ぎるのでは。産業革命なり工業化が起こって近代国家になったら人口も増えるので皆を食わすためには資本の集積が必要でしょう。近代的な労働概念が発生してもそれはいわば必然かと。だからといっちゃあなんだが会社に帰属するメリットってやっぱり大きいと思いますよ。そこのあなた、仕事しないでtumblrばっかやっていてもちゃんと月末には給料振り込まれるんだから。てかいつもいうんだけど嫌なら辞めればいいのです。 (via keisuh ) 岸田秀いわく「人間は本能の壊れた動物」。それを埋めるために「共同幻想」が必要なのであり、中世から近代以後に発明された社会装置は、基本的にそのためのもの。で、本能じゃないからって、その数々の共同幻想を否定したって、なにもはじまらんどころか、終わらせるのを早めるだけよ。 (via buru) ふと見ると、適度な揺れ戻しが起きてたのでそこはかとなくReblog。現代の言説空間ウォッチ。ま、いろいろなパターンを見てますがあれですね。あれあれ。うむ。 (via swmemo) これは以前もReblogした記憶がありますが、コメントが増えているのでもう1度Reblog。 (via gluelogics) (via kotoripiyopiyo) 武士はその前からずっと従業員なんだけどねえ。だから仕えるお上がいなくなると「浪人」になる。決して個人事業主になることはない。 (via tnoma) 議論が一周したので、次のステージに進みます。 (via uessai-text) (via ipodstyle) (via yoconyan) (via fishandmush) (via fialux) えーと。これは会社でreblogすればいいんだっけね。 (via d-d-d) (via aki-zizi-memo) (via kaoru119) (via book-cat) (via edieelee) (via glasslipids) (via tkatsume) (via ckeiskei) (via tsundere) |
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「国家に甘えている中二病及びその予備軍が80%」って言っても良い。 (via irregular-expression) (via hsmt) 2009-09-27 2010-09-13 (via plasticdreams) (via nobw2001) (via carbondoubt) (via tachiyataketora) |
1898年
日本の抗議にもかかわらず、アメリカが謀略によってハワイ王国を併合。
1899年〜1903年
アメリカ・フィリピン戦争。アメリカがスペインから独立させたフィリピンを植民地に。
1919年
日本は国際連盟規約宣言の中に人種平等の原則(人種差別撤廃条項)を挿入する事を提案し、17票中11票の賛成を得ましたが、委員長のアメリカ大統領ウィルソンは、「斯かる決議には全員一致を要する」との理由で拒絶。
1922年
アメリカ最高裁が「黄色人種(日本人)の帰化権はない」と判決。既に帰化した日本人の権利まで剥奪出来るとしました。
1924年
「絶対的排日移民法」が成立。アメリカは、ヨーロッパからは毎年何十万人もの移民を入れていた時、日本人移民を一人も入れない法律を作りました。
1939年3月
アメリカは、中国が軍用機や発動機を購入の為に1500万ドルを借款。
1939年7月26日
アメリカが日米通商航海条約を破棄。
1940年1月4日
アメリカが錫、屑鉄の対日輸出額を前年度の半分にすると通告。
1940年6月5日
アメリカが工作機械の対日輸出を禁止。
1940年7月31日
アメリカが航空機用ガソリンの東半球への輸出を禁止。
1940年9月25日
アメリカが重慶政権に2500万ドルの借款。
1940年9月26日
アメリカが屑鉄の輸出を全面禁止。
1940年11月3日
アメリカ大統領が重慶政権に更に5000万ドルの追加借款。
1940年12月2日
アメリカが蒋介石の重慶政府に一億ドルの借款供与。
1941年3月31日
ルーズベルト大統領が提出した武器貸与法案が成立。米海軍が護衛する輸送船団により連合国へ武器供与を開始。
1941年7月23日
ルーズベルト大統領など米国首脳が、フライング・タイガースによる日本本土爆撃計画に署名。
1941年7月25日
在米日本資産を凍結。
1941年8月1日
アメリカが対日石油輸出を全面禁止。
1941年11月26日
ハルノート提示。
1941年12月7日
真珠湾攻撃。
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日米近代年表 米国が日本に戦争を仕掛けた事実|本当の日本の歴史: 2010-12-20 (via nandato) 2010-12-21 (via gkojay) 瀬戸際戦略の逆 (via tamejirou) |
| — | 昭和を美化する人々への違和感 | 日刊SPA! (via wideangle) |
106 名無しさん@12周年 :2012/02/10(金) 17:08:51.66 ID:KW34MPVJ0
じゃあ俺も近所の豪邸の表札変えてくるかな
その写真初めて見た
本物だったら拡散した方がいいね
2ちゃんのスレではこれね。
【日韓】竹島標柱引き抜き写真見つかる~1953年当時、韓国山岳会の学術調査団同行記者が撮影[03/06]
http://unkar.org/r/news4plus/1204743065
(山陰中央新報 08/03/06)
http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=500895006 (404)
日本の自殺率の高さについては、WHO精神保健部ホセ・ベルトロテ博士はこう言っている。「日本では、自殺が文化の一部になっているように見える。直接の原因は過労や失業、倒産、いじめなどだが、自殺によって自身の名誉を守る、責任を取る、といった倫理規範として自殺がとらえられている。これは他のアジア諸国やキューバでもみられる傾向だ。」こうした点は当の国の人間では気づきにくい見方かと思われる。(自殺許容度と実際の自殺率との相関を図録2784に掲げた。)
英エコノミスト誌(2008.5.3)は女子生徒の硫化水素ガス自殺(4月23日)の紹介からはじまる「日本人の自殺-死は誇らしいか」という記事で日本の自殺率の高さについて論評している。経済的な要因についてもふれているが、記事の主眼は日本人の文化的な要因、あるいは社会的特性であり、上記の見方と共通している。「日本社会は失敗や破産の恥をさらすことから立ち直ることをめったに許容しない。自殺は運命に直面して逃げない行為として承認されることさえある。サムライは自殺を気高いものと見なす(たとえ、それが捕虜となってとんでもない扱いを受けないための利己心からだとはいえ)。仏教や神道といった日本の中心宗教は明確に自殺を禁じていたアブラハム系信仰と異なって、自殺に対して中立的である。」日本政府は9年間に自殺率20%減を目標にカウンセリングなどの自殺対策に昨年乗り出したが、同誌は、重要なのは社会の態度であると結論づけている。「一生の恥と思わせずにセカンドチャンスを許すよう社会が変われば、自殺は普通のことではなくなるであろう。」
-スリランカ
大陸の南東方向に位置する島国である日本、スリランカ、キューバの自殺率が何故か共通して高い。女性が書いたスリランカに関するブログを見ると、本気になったスリラ ンカ男性に対して気を持たせるだけ持たせて振ると自殺してしまうこともあるから要注意、といった記事もある。スリランカと日本とでは、インド、あるいは中国という 西隣の大陸国から伝来した仏教を大陸国で衰えた後も保持しているという共通点がある。歴史的には日本と同じように自決をよしとする武士道があったという。「戦場で勇敢に戦って死んだ武士が、死後天に生まれるという思想」をスリランカではヴィルバットゥという。「日本では仏教、ことに禅が武士道を基礎づけたが、セイロン(スリランカ)でも、武士道が仏教(上座部仏教)とむすびついている。」セイロンの博物館には12世紀につくられた「戦士の自決をたたえる浮彫りがある。日本の自決(切腹)と引き比べて興味深い。」(中村元「古代インド (講談社学術文庫)
| — | 図録▽自殺率の国際比較 (via yellowblog) |


